アプリ開発論

アプリ開発をするためには ②

設計と聞くと、設計書を書くことを思い浮かべますが、考えや、すべきことを整理する、仕様や思いをメンバや未来の自分に共有することが目的ですので、アウトプットにこだわる必要はありません。実務レベルでは成果物や納品物となることが多いので作成が必要
アプリ開発論

アプリ開発をするためには ①

アプリで実現したい機能=目的を定義します。あと動作する環境や求められる性能、条件などを合わせて整理します。動作する環境や求められる性能、条件は、直接的に実現したい機能に結びつかないこともあり、非機能要件と呼ばれています。要件定義の前に構想
インフラ・デバイス

SwitchBotの気温と湿度を
BLEでアプリに連携する

SwitchBot温湿度計は、現在の気温と湿度をBLEアドバタイズに含めてデータ送信しています。SwitchBotから送信されているBLEアドバタイズにある気温と湿度をアプリに連携する機能を、Bluetoothライブラリを使用して実装します
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ジムカーナ

決勝第2ヒート前の慣熟歩行

ジムカーナの慣熟歩行は走行前と、2本目走行前の2回あります。1本目で満足のいく走行ができたということは稀で、1本目の走行を振り返って、2本目の走行イメージを組み立てる。なかなか勝てない人にとって、2本目前の慣熟歩行は非常に重要です
ジムカーナ

練習をもっと有意義なものにするために

ジムカーナはタイムを競う競技です。コース全体のタイムがライバルと1秒で違う場合も、練習で引き出し(パターン)をたくさん作って、引き出し1つで0.5秒上げることができれば、3つ使えば勝てるわけです。引き出しを増やすのは練習でしかできません。
ジムカーナ

練習会をもっと有意義なものにするための
タイムを意識した練習

決勝コースでよく使用されるコーナーは練習でタイムという尺度でいろいろと試すことがタイムアップに不可欠です。練習会では全体タイムはパッとしなくても、区間で区切った練習でベストな走行パターンを見つけことができれば、それが練習の成果となります。
ジムカーナ

コンマ何秒詰められるかわかる練習

走行全体のタイムがわかるだけでは、どこをどう走ればコンマ何秒詰められるかわかるようにはなりません。練習の中でどのようにすればコンマ何秒詰められるかわかるようになるかを、GPS走行解析 Archive proを使った練習を紹介したいと思います
ジムカーナ

GPSロガーアプリの活用

GPSロガーアプリの利点は数値化という部分です。アドバイスや映像でなんとなく理解したことも、数値として裏付けできます。GPSロガーアプリを活用する場合、走行後の振り返りで利点を生かすことができれば、非常に強力なツールになると確信しています。
ジムカーナ

ゴーストモーション再生でタイム差を可視化

クルマを使ったスポーツの行き着くところはタイムです。コンマ1秒の差を知り、対策をすることで速くなる。それがGPSロガーアプリを使って速くなるアプローチです。GPSデータのどこを見たら、いいの?その答えのひとつがゴーストモーション再生です。
ジムカーナ

車載動画を活用しよう

車載動画のメリットは、自分1人で撮影できることです。練習会などで自身で撮影し、その時の運転を振り返ることができます。デメリットは、走行全体を客観的に俯瞰してみることができないことです。車載動画をGPSロガーと連動させて走行全体を俯瞰して見る方法を紹介します。
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